私たちは、この刃物の町「関市」で包丁やナイフの柄を長年作り続けています。
人の手に触れる第一の部分としてとても大切なものだと考えています。
プラスティックや金属性のものには無い、あたたかな木柄にこだわり、形状や色調にも変化に富んだ製品作りを心がけてまいります。
人の手に触れる第一の部分としてとても大切なものだと考えています。
プラスティックや金属性のものには無い、あたたかな木柄にこだわり、形状や色調にも変化に富んだ製品作りを心がけてまいります。
2010.05.27 事例紹介とオリジナル商品を追加しました。NEW


